2010年05月04日

利尻昆布

日本人の食に欠かせないのが昆布。
出汁はもちろん、食べてもおいしいですよね。
昆布にもsれなりに、ブランドがあります。
日高昆布とか利尻昆布とか。では利尻昆布の特徴って
何でしょう?それはまず大きさ。7メートルくらいは
普通です。そして何より、出汁ですね。あっさりとして
澄んだとても上品な出汁がとれるのです。
ぜひ1度お試し下さい。







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ラベル:利尻昆布
posted by ちろん at 12:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月30日

おいしいカニなら北海道

おいしいカニはやっぱり、焼ガニに!!
香ばしい香りと凝縮された蟹のうまみを楽しみます。

調理法は・・・


1. 脚を切り離す
蟹の脚、爪の部分を、ハサミや包丁で根元から切り離します。
2. ふんどし(腹の三角の部分)に切れ目を入れる
甲羅を裏返し、おなかの部分にあるふんどしを持ち上げ、ハサミで切れ目を入れます。
3. 抱き身(胴体部分)に切れ目を入れる
脚の付け根の胴体部分(抱き身)を、真ん中から2つに切り分けます。
甲羅も切ってしまわないように注意してください。(ハサミで切ることもできます。)
4. 抱き身を甲羅から外す
2つに切り分けた抱き身を、甲羅から外します。
外しにくい場合は甲羅とつながっている部分を切ってください。
5. ふんどしを切り離す
ふんどしの中のほうにもカニ味噌が入っていますので、甲羅にあけてください。
中央の管を取り、切り離します。甲羅ごと焼味噌としてお召し上がり下さい。
ふんどしの部分は脚の身と食感が違って大変美味です。
6. エラを取る
抱き身についているエラ(スポンジ状のもの)をハサミで切り離します。
この部分は食べられません。
7. 抱き身に切れ目を入れる
抱き身をブロックごとに切り分け、食べやすいように切れ目を入れておきます。
8. 脚の殻を削ぎ落とす
モモ(一番太い部分)と脚先を関節部分から切り離し、包丁で殻を削ぎ落とします。(片面)
手を切らないように注意してください。
9. 焼く
切り口を上にしてオーブン又はグリル、網わたしで5〜10分間焼きます。
抱き身(胴体部分)はアルミホイルをひいて焼いてください。(焼き過ぎないように注意して下さい)
10. 盛り付ける
火が通ったら、盛り付けて出来上がり。


焼きガニを食べるならおいしいカニを






他にも北海道ならではの特撰グルメ食材があります。
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ラベル:北海道
posted by ちろん at 19:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月29日

昭和の日

4月29日 今日は昭和天皇のお誕生日”昭和の日”ですね。

飄々としていながら威厳に満ちて、それでいておちゃめな

一面をもつ偉大な天皇でした。今日はそんな昭和天皇に

思いを馳せてみるのもいいんじゃないですか。


昭和天皇論


posted by ちろん at 11:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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